「俳句四季」の四月号、
60〜61頁に、
私の俳句16句を掲載させてもらった。
タイトルは「近詠」、
そのままである。
「精鋭16句」とあるのが、
ちょっと照れ臭いが
自分の句がこのようにまとまって
俳句総合誌上に活字になって
全国の俳句愛好者の
目に触れるのは
とてもうれしいことである。
この号をゆっくりと読んでいると
私の知っている道内の俳人方々の名前と俳句が
目に飛び込んで来た。
44〜45頁には
「壺」主宰の高橋千草さんの
カラー写真入りの自句自解。
116頁には
釧路俳句連盟会長の石川青狼さんの
「阿寒颪」というタイトルの作品群。
千草さんと青狼さんは
北海道新聞の俳句コラム
「新・北のうた暦」の執筆仲間で
いろいろと
情報交換をさせていただいている。
149頁には
「道」主宰で北海道俳句協会会長の
田湯岬さんが選者をされている欄があった。
この「四季吟詠」という欄の北海道地区は
橋本善夫さん、高橋千草さん、田湯岬さん
の3人が持ち回りで選者をされている。
全国的な俳句総合誌を
私は購読してはいないけれども
たまにご縁をいただいて
掲載号を読んでみると
北海道を拠点にして活躍されている俳人
の方々の名前が
次々と出てきて
とても頼もしく感じられる。
皆さん頑張っていらっしゃるのだなと
あらためて思った。


YouTube「ポコペンチャンネル」のアーカイブ配信
ぜひご覧ください。
60〜61頁に、私の俳句16句を掲載させてもらった。
タイトルは「近詠」、
そのままである。
「精鋭16句」とあるのが、
ちょっと照れ臭いが
自分の句がこのようにまとまって
俳句総合誌上に活字になって全国の俳句愛好者の
目に触れるのは
とてもうれしいことである。
この号をゆっくりと読んでいると
私の知っている道内の俳人方々の名前と俳句が
目に飛び込んで来た。
44〜45頁には「壺」主宰の高橋千草さんの
カラー写真入りの自句自解。
116頁には
釧路俳句連盟会長の石川青狼さんの
「阿寒颪」というタイトルの作品群。
千草さんと青狼さんは北海道新聞の俳句コラム
「新・北のうた暦」の執筆仲間で
いろいろと
情報交換をさせていただいている。
149頁には
「道」主宰で北海道俳句協会会長の田湯岬さんが選者をされている欄があった。
この「四季吟詠」という欄の北海道地区は
橋本善夫さん、高橋千草さん、田湯岬さん
の3人が持ち回りで選者をされている。
全国的な俳句総合誌を
私は購読してはいないけれども
たまにご縁をいただいて
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北海道を拠点にして活躍されている俳人
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