FMウイングの人気番組「金曜ポコペン」の、
川柳合戦コーナーへいつも、
斬新な「縦読み川柳」、
を投稿してくれる「きくりん」さんが、
その作品集の第二弾を刊行した♪
まことにおめでたいことで
このような前代未聞のことを
実行し続けている「きくりん」さんを
私はとても尊敬している。
第二巻も第一巻と同様に
金曜ポコペンへのメール投稿形式で
1日1ページずつのレイアウトになっている。
その内容は
読んでのお楽しみであるが
とにかく
興味津々
前代未聞
抱腹絶倒
意味深長
拍手喝采
と言った熟語が当てはまる内容で
第一巻よりも色々な面でレベルが上がっているのかな
と思わせる
アグレッシブな第二巻となっている。
一冊たったの300円!
これでは採算が合わないどころか
マイナスになっていると思う。
私はいつも思うのだが
文芸書の自費出版の書物は
労力と経費に見合った
順当なものであってほしい。
出版する側は
どうしても
読者に対して遠慮がちになり
自力で貴重な書物を作っても
初めから採算割れの価格で売ってしまうか
あるいはもう贈呈(タダ)という形で配っているものも
非常に多い。
しかし
その内容と労力を考えれば
この手の書物は
全体的にもっと価格が高くても良いと思う。
買って読む側の人たちの
鑑賞する力
本物を味わう力
というものがしっかりと根づけば
それは可能なことと考える。
世の中には
プロのライターばかりではなく
アマチュアの天才的なライター
アマチュアの言葉の魔術師
という人たちが
少なからず存在していることに
私は気付いている。
ラジオ番組にメッセージや文芸を投稿してくる人には
そういう天賦の才を垣間見せてくれる方々が
少なからず存在している。
言葉マニアというのか
やはり言葉の魔術師
というのが相応しいかと思う。
「縦読み川柳集」第一巻、第二巻の著者
「きくりん」さんもその一人だと思う。
自称「マジックリン」
と名乗っていることからも
それは間違いない
と言えるだろう。
「ポコペンチャンネル」へチャンネル登録も
していただけると嬉しいです!
詳しくはFMウイングのHPへ。

左の写真の道具を使う
「牛のニコイチ捻転去勢法」
の動画をYouTubeにアップしています。
ここを→クリックして
見ることが出来ます。
川柳合戦コーナーへいつも、
斬新な「縦読み川柳」、
を投稿してくれる「きくりん」さんが、
その作品集の第二弾を刊行した♪
まことにおめでたいことで
このような前代未聞のことを
実行し続けている「きくりん」さんを
私はとても尊敬している。
第二巻も第一巻と同様に
金曜ポコペンへのメール投稿形式で
1日1ページずつのレイアウトになっている。
その内容は読んでのお楽しみであるが
とにかく
興味津々
前代未聞抱腹絶倒
意味深長
拍手喝采
と言った熟語が当てはまる内容で
第一巻よりも色々な面でレベルが上がっているのかな
と思わせる
アグレッシブな第二巻となっている。
一冊たったの300円!
これでは採算が合わないどころか
マイナスになっていると思う。
私はいつも思うのだが
文芸書の自費出版の書物は
労力と経費に見合った
順当なものであってほしい。
出版する側は
どうしても
読者に対して遠慮がちになり
自力で貴重な書物を作っても
初めから採算割れの価格で売ってしまうか
あるいはもう贈呈(タダ)という形で配っているものも
非常に多い。
しかし
その内容と労力を考えれば
この手の書物は
全体的にもっと価格が高くても良いと思う。
買って読む側の人たちの
鑑賞する力
本物を味わう力
というものがしっかりと根づけば
それは可能なことと考える。
世の中には
プロのライターばかりではなく
アマチュアの天才的なライター
アマチュアの言葉の魔術師
という人たちが
少なからず存在していることに
私は気付いている。
ラジオ番組にメッセージや文芸を投稿してくる人には
そういう天賦の才を垣間見せてくれる方々が
少なからず存在している。
言葉マニアというのか
やはり言葉の魔術師
というのが相応しいかと思う。
「縦読み川柳集」第一巻、第二巻の著者
「きくりん」さんもその一人だと思う。
自称「マジックリン」
と名乗っていることからも
それは間違いない
と言えるだろう。
「ポコペンチャンネル」へチャンネル登録も
していただけると嬉しいです!
詳しくはFMウイングのHPへ。

左の写真の道具を使う
「牛のニコイチ捻転去勢法」
の動画をYouTubeにアップしています。
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第二巻を買っていただければ第一巻を買いたくなるような仕掛けがしてあります(爆笑)。
さらに、第一巻を買っていただければ売上以上の収益が上がるはずなのですが・・・(笑)。
その仕掛けは読んでからのお楽しみです。